コロナワクチン1回目の副作用と打つ腕について

雑記

私は理学療法士をしている事から医療従事者枠でコロナワクチン(ファイザー製薬)1回目を5月頭に打ち終えてきました。

高齢者の優先接種も終わり、これから一般の方々でも打つ人が多くなることが予想されます。

そこでこの記事では私自身に起きた副作用とTwitterで報告されている副作用、右腕に打つのが良いのか?それとも左腕に打つのが良いのかを簡単に書いていきます。

 

私自身におきた副作用

発熱・下痢・頭痛・食欲不振などの症状は全く起こりませんでした。

唯一生じた症状が注射を打った辺りの筋肉痛でした。この筋肉痛も2日間程度でなくなりましたが、職場での声やTwitterをもいていても個人差はかなりあるようですからTwitterの声を拾ってみました。

Twitterで報告されている副作用

 

 

このように人によってさまざな症状があるようですが重篤化する人は少ないようです。

 

ワクチンを打つ腕は右?左?

私自身も肩に筋肉痛が出たように、この筋肉痛が意外と厄介です。

Twitterでは子供抱くのがきついとありますが、私個人としては寝返りを打つのがきつかったです。

人間は人によって仰向けに寝る人もいれば、右向いて寝る人、左向いて寝る人、様々であると思います。

そう!私は日頃から右を向いて寝る事が多いのですが、右腕に打ってしまったことが失敗でした。

ワクチンは良く利き腕ではない方に打つ方が良いと言われていますが、私個人の意見としては寝る向きを考えて打つのが良いように思えます。

まとめ

・副作用は人によって様々で個人差がある

・ワクチンを打つ腕は寝る向きを考えて決める

 

乱文なブログ記事になりましたが、ざっくりこんなかんじでしょうか?

最後まで見ていただきありがとうございました。

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